こんなお悩みはありませんか
海外の役所やビザ申請窓口から戸籍謄本の翻訳を求められたが、どこに頼めばよいかわからない。
国際結婚の手続きで、婚姻届関連書類を正確な形式で翻訳してほしい。
翻訳証明書や翻訳者の署名を求められているが、対応してもらえるか不安。
短期間で仕上げてほしいが、書類の性質上、誤訳は絶対に避けたい。
対応内容
戸籍謄本・戸籍抄本
婚姻・出生・死亡・離婚などの身分事項を含む戸籍謄本・抄本を、提出先の書式慣習に沿って翻訳します。
住民票・附票
住所履歴を証明する住民票・住民票の附票の翻訳に対応します。
婚姻届関連書類
婚姻届受理証明書、独身証明書など、国際結婚手続きに必要な書類を翻訳します。
翻訳証明書の発行
提出先が求める場合、翻訳者の宣誓文・署名付きの翻訳証明書を添付できます。
FAQ
Q. 戸籍謄本の翻訳はどのような場面で必要ですか?
A. 国際結婚の手続き、海外ビザ申請、海外移住・永住権申請、相続手続きなど、日本の戸籍情報を海外の行政機関・大使館に提出する際に必要となります。
Q. 住民票や婚姻届関連書類も翻訳可能ですか?
A. はい、住民票、戸籍抄本、婚姻届受理証明書、独身証明書など、身分関係を証明する各種書類に対応しています。
Q. 公証(認証)は必要ですか?
A. 提出先の国・機関によって公証人による認証翻訳が必要な場合があります。当社は公証人認証にも対応していますので、提出先の要件をお知らせいただければ最適な形式でご提供します。