こんなお悩みはありませんか
中国企業・韓国企業との契約交渉で、法的な意味まで正確に伝わる翻訳がほしい。
一般の翻訳会社に依頼したが、専門用語の訳が不安で法務担当者の確認負担が大きい。
機密性の高い契約書のため、情報管理がしっかりした依頼先を探している。
規程類・IR資料など、契約書以外の法人文書もまとめて依頼したい。
対応内容
契約書・協定書
売買契約、業務委託契約、合弁契約など、中国法・韓国法の実務を踏まえた契約書翻訳に対応します。
社内規程・議事録
就業規則、取締役会議事録、会社定款などの社内文書を翻訳します。
IR資料・財務諸表
投資家向け資料や財務諸表を、専門用語を正確に訳出します。
特許・取扱説明書
特許明細書や製品の取扱説明書など、技術文書の翻訳にも対応します。
FAQ
Q. 中国語・韓国語の契約書翻訳は、日本の翻訳会社の一般的なサービスとどう違いますか?
A. 中国の弁護士資格を持ち、中国の銀行法務部門での実務経験がある翻訳者が、法律用語・契約慣習を踏まえて翻訳します。単なる逐語訳ではなく、法的な意味の正確性を重視します。
Q. 秘密保持契約(NDA)を締結してもらえますか?
A. はい、契約書の内容は機密性が高いため、ご希望に応じてNDAを締結した上で作業を進めます。
Q. IR資料やプレスリリースの翻訳にも対応していますか?
A. 契約書に限らず、規程類、IR資料、特許、取扱説明書、プレスリリースなど、企業・法人が扱う幅広いビジネス文書に対応しています。